珍しい車両も!
こんばんは\(^▽^)/
本日の来場ありがとうございます♪
あなたの求めている理想のお車はどんなお車ですか?
私たちは、お客様の望むカーライフに合った1台を厳選し
修復歴無しの状態の良いディーラー車の中から探し出して、ご提供させて頂きます!

在庫車では、人気のBMW 1・2・3・4・X・Zシリーズをはじめ、最高峰の「M」シリーズにも力を入れています!!
またデザインがオシャレなミニでは、旧型のR型・新型のF型を幅広く、グレードを揃えています!!

また探し出すのが困難な希少車など、幅広い車種を取り扱っております!
店頭にないお車でも、お客様のご要望に合わせてオーダー販売も承っておりますので、お気軽にご相談下さい!!
勿論、カスタムや鈑金塗装もお任せください!

専門店ならではの豊富な在庫・知識・充実した設備・広々見渡せる展示場・お客様と同様にBMWが大好きなスタッフの私たちは、
同じ車種を愛するお客様と、1台のクルマを通して充実したカーライフを共に歩んでいくことを願っています!
思う存分「駆けぬける歓び」「ゴーカートフィーリング」を体感してください!!
ではまた!!
春日部市増戸832-1
048-760-0500
135i
こんばんはヽ(^0^)ノ
本日も来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )
コンパクトにして猛獣。BMW E82 135iという“隠れた名車”
BMWのラインナップの中でも、知る人ぞ知る存在。それが「BMW E82 135i」です。見た目はコンパクトな2ドアクーペ。しかしアクセルを踏み込めば、その印象は一瞬で覆されます。小さなボディに、とんでもないパフォーマンスを詰め込んだ一台。それがE82 135iの魅力です。

小さなボディに直6ターボ
E82 135iの最大の特徴は、やはりエンジン。搭載されるのは3.0L直列6気筒ターボエンジン。最高出力は約306馬力。今では珍しくない数字に見えるかもしれませんが、このサイズの車にこのエンジンを積んだBMWの本気は、乗ればすぐに分かります。
低回転から分厚いトルクが湧き上がり、アクセルを踏めば一気に加速。コンパクトな車体と相まって、体感的な速さはかなりのものです。まさに「小さなモンスター」。

FRならではのドライビング
E82 135iは、BMWらしいFR(後輪駆動)。
前後重量配分のバランスがよく、コーナリングも非常に気持ちいい。
ステアリングを切った瞬間のノーズの入り方、リアで車を押し出す感覚。最近の電子制御満載の車とは違い、ドライバーが車を操っている感覚をしっかり味わえます。
サイズがコンパクトなので、日本のワインディングにもぴったり。大きなMモデルとはまた違う、軽快さが魅力です。
実はMに近いポテンシャル
面白いのは、この車が実質「Mにかなり近い存在」だということ。
後に登場する「1シリーズMクーペ」も同じE82ボディをベースにしており、135iはそのベースモデルとも言える存在。チューニングベースとしても非常に人気があります。
少し手を加えるだけで400馬力クラスも狙える、ポテンシャルの高さも魅力のひとつです。

今こそ注目のネオクラシック
最近は、E82 135iを“ネオクラシックBMW”として見る人も増えてきました。
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コンパクトFR
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直6ターボ
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電子制御が少なめ
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デザインもまだクラシックBMW寄り
こうした要素は、最近のBMWではなかなか味わえません。
中古市場でもまだ手の届く価格帯ですが、車好きの間では評価が上がりつつあります。
まとめ
BMW E82 135iは、
「コンパクト × 直6ターボ × FR」
という、今ではかなり貴重な組み合わせを持った一台。
派手さはないけれど、走れば分かる本物のBMW。
そんな魅力を持った、隠れた名車と言えるでしょう。
車好きなら、一度は乗ってみたい。
そんな一台です。
ではまた!!
春日部市増戸832-1
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ブリティッシュレーシンググリーン
こんばんはヽ(^0^)ノ
本日も来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )
MINIの「ブリティッシュレーシンググリーン」という特別な色
街中でふと目に入る深い緑のMINI。
「あ、この色いいな」と思ったことはありませんか?
その色こそが、**ブリティッシュレーシンググリーン(British Racing Green)**です。
今回は、このMINIを象徴するカラーの魅力について、少しブログ風に書いてみます。
歴史あるレーシングカラー
ブリティッシュレーシンググリーンは、イギリスのモータースポーツ文化から生まれた伝統色です。
20世紀初頭、国際レースでは国ごとにカラーが割り当てられており、イギリスのチームが使用したのがこの深いグリーンでした。
例えば、伝説のレーシングカーを生んだ ジャガー や ロータス などのイギリスブランドも、この色を使ってレースに参戦してきました。
その歴史を受け継ぐ形で、MINIにもこのカラーが採用されています。

MINIとグリーンの相性は抜群
Mini Cooper といえば、
丸いヘッドライト、コンパクトなボディ、そしてクラシックなデザイン。
そこにブリティッシュレーシンググリーンが組み合わさると、一気に英国らしい雰囲気になります。
特に人気の組み合わせはこのあたり。
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グリーン × ホワイトルーフ
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グリーン × ボンネットストライプ
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グリーン × クロームパーツ
クラシックなのに、どこかスポーティ。
落ち着いているのに、しっかり個性がある。
この絶妙なバランスが人気の理由です。

実は「大人カラー」
MINIはポップなカラーのイメージもありますが、
ブリティッシュレーシンググリーンは少し違います。
派手すぎず、地味すぎない。
年齢を問わず似合う、大人っぽいカラーです。
駐車場に停めてあるだけでも、
「なんかおしゃれな車だな」と思わせる存在感があります。

MINIを語るなら外せない色
MINIのカラーバリエーションは豊富ですが、
その中でもブリティッシュレーシンググリーンはブランドの象徴的な色のひとつ。
もしMINIを選ぶなら、
一度はこの色を候補に入れてみてほしいなと思います。
クラシックな英国の空気をまとった、特別なグリーン。
それが、ブリティッシュレーシンググリーンです。
ではまた!!
春日部市増戸832-1
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花粉、、
こんばんはヽ(^0^)ノ
本日も来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )
今日は花粉が与える車への影響についてです
最近では気温も上がってきているせいか花粉が尋常ではないほど飛散しています
ニュースでも10年に一度の飛散量になっているみたいで
花粉症の人は大変そうですが私はまだ花粉症ではないのでこれからが怖いですね、、、
ここ数日風も強いせいか車を見るとボディが黄色くなってしまうくらい
積もってしまっていて洗車をしても洗っている最中からすでに汚れて行ってしまう感じで
花粉は厄介です!
意外と知られてないようですが花粉は人だけでなく車にも影響を及ぼします
花粉にはペクチンと呼ばれるタンパク質が含まれておりそれが湿気の多い日や
雨が降ったりして水分と混じると溶けて粘り気を帯びる性質があり
そのまま放置してしまうとボディにこびりついて花粉シミができてしまいます!
そうなってしまうと物凄く頑固な汚れになるうえ、
放置すると腐食や塗装剥がれの原因にもなってしまうのです。
細かい花粉はいたるところに付着して知らない間にシミや
塗装の剝がれなどを引き起こしますので気おつけておかないと大変なことになります!
そうなってからでは遅いのでこまめな洗車やコーティングなどをするか
ガレージ保管やカバーなどをする事によって防ぐこともできます。
万が一シミができてしまった場合は専門の業者に頼んで綺麗にしてもらうか
お湯などを使って落とすことも出来ます!
先ほど話したシミの原因となるペクチンは熱に弱くお湯やドライヤーなどで
熱を与えることで花粉シミを落とすことができるようです!
ただ熱を当てすぎてしまうと塗装にもよくないので
80度を目安として熱を与えながら落とすと落ちる可能性がありますが、
それでも落ちないようであれば無理に落とそうとせず
しっかりとした業者に落としてもらうのがいいかもしれませんね
今日はこの辺で
ではまた。
春日部市増戸832-1
048-760-0500
