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新着車両♪
R2/3 MINI クーパーS 6MT!!
☆注目ポイント☆
・インテリジェントセーフティ
・アダプティブクルーズコントロール
・ミニドライビングモード
・コンフォートアクセス
・PDC
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nextimport| (埼玉県春日部市) 中古車なら【グーネット】
春日部市増戸832-1
048-760-0500


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こんばんはヽ(^0^)ノ
本日も来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )
今回は4シリーズのヘッドライトについてです!
今、当店の在庫車両で、前期の420iが2台あるのですが、ヘッドライトデザインが違うんです!
一台目は、見慣れたデザインのヘッドライトですよね!

前期モデルは、オプション設定などしない場合はHIDのヘッドライトになります!
F30前期のヘッドライトとデザインが似ていますね!
二台目は、内部は全体的にメッキ加工が施されている他、コロナ・リングのサイズもHID仕様に比べると大きく見えますね!!

また、前期のLEDは全車アダプティブLED仕様となりますので、アダプティブヘッドライトになります!!
一般的に言う、コーナリングライトです!
F30系に関しては、プロジェクターの中央部にリフレクターみたいなのが、付いていると、
アダプティブヘッドライトになります!!
F30系に乗っている方! 是非、確認してみて下さい!!
ではまた!!
春日部市増戸832-1
048-760-0500

こんばんは\(^▽^)/
本日の来場ありがとうございます♪
あなたの求めている理想のお車はどんなお車ですか?
私たちは、お客様の望むカーライフに合った1台を厳選し
修復歴無しの状態の良いディーラー車の中から探し出して、ご提供させて頂きます!

在庫車では、人気のBMW 1・2・3・4・X・Zシリーズをはじめ、最高峰の「M」シリーズにも力を入れています!!
またデザインがオシャレなミニでは、旧型のR型・新型のF型を幅広く、グレードを揃えています!!

また探し出すのが困難な希少車など、幅広い車種を取り扱っております!
店頭にないお車でも、お客様のご要望に合わせてオーダー販売も承っておりますので、お気軽にご相談下さい!!
勿論、カスタムや鈑金塗装もお任せください!

専門店ならではの豊富な在庫・知識・充実した設備・広々見渡せる展示場・お客様と同様にBMWが大好きなスタッフの私たちは、
同じ車種を愛するお客様と、1台のクルマを通して充実したカーライフを共に歩んでいくことを願っています!
思う存分「駆けぬける歓び」「ゴーカートフィーリング」を体感してください!!
ではまた!!
春日部市増戸832-1
048-760-0500

こんばんはヽ(^0^)ノ
本日もご来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )
BMWの魅力って何なんでしょう?
ハンドリングという方もいればデザインという方もいらっしゃいますよね( ´∀` )
まあ正解はないですが、BMWの魅力にはまる方は多いです!!

例えば明らかに国産車と違うのが、ハンドルの重さがあります!!
これはあくまでも国産車に比べてですよ( ´∀` )
女性の方でも片手で回ります( ´∀` )
このステアリングの重さに慣れて乗り比べると魅力がわかると思います。
運転してる感がものすごく実感できるんです!!
アクセルやブレーキ、MT車ならシフトのカチッとスムーズにはいる感じが
たまらなく気持ちいいんです!!

スタイリングや輸入車だからとかブランドでとか最初はそんな感じで購入して
皆さんBMWの魅力に取りつかれてしまうんです!!
これは感覚の問題なのでうまく説明ができませんが乗ればわかるんです( ´∀` )
まさに ‘駆け抜ける歓びを‘ なんです!!
運転する楽しみを味わえるBMWを是非乗ってみてください!!
ではまた。
春日部市増戸832-1
048-760-0500

こんばんはヽ(^0^)ノ
本日も来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )
乗用車エンジンは主に3気筒、4気筒、6気筒、8気筒があり、直列エンジン、V型エンジン、水平対向エンジン等様々あります。

重量バランスや、コンパクトなエンジンで室内を広く保つため、コスト等でさまざまなエンジンがメーカーごとに積まれています。

例えばV6エンジンはエンジンルームが広めな車でも前後の重心位置に近いフロントミッドシップ配置が可能になり、
衝突時の安全性を高めるクラッシャブルゾーンを作るのも簡単です。
尚且つコンパクトなのでエンジンルームのスペースがあまり広くない車でも搭載が容易なのも理由です。
同型のエンジンを大量生産できてコストダウンにもつながるため、今やV6と直6両方を作りわけるメーカーは皆無で、
V6エンジンを作るメーカーなら全車V6エンジンを搭載します。
その中でもBMWはバランサーシャフトが不要で軽く、現実的にもっとも振動が少なく、
吸気、排気ともに配管の位置やターボ化も簡単という利点をを活かして今でも直6のエンジンを搭載しています。
エンジン全長が長くフロントが長くなりがち、つまり室内が狭くなりがちというデメリットがあってなおメリットの方を選んだということですね。
過去には「もっとも滑らかで素晴らしい直6エンジン」という意味でBMWの直6エンジンはシルキーシックスと言われていましたが
、今ではほぼ唯一の直6エンジン搭載車の誇り、という意味まで含みます。

本来のシルキーシックスは、1976年代に登場した5シリーズのクーペ版モデルの初代6シリーズの630CSや635CSiに搭載されていた、
3 Lまたは3.5Lの直6SOHCエンジンがその由来です。
試乗したモータージャーナリストが、その吹け上がりの滑らかさに感動して「これはまるでシルクのようだ!」と表現したのが、その始まりと言われています。
ただしいろいろな説もあり、それ以前の1968年に登場した大型4ドアセダン2800CSに搭載されていた2.8リッター直6説、
その後1971年3.0CSに初搭載された3リッター直6説があります。
また、1968年から生産が開始されたE3系の高級セダンのBMW2500およびBMW2800を含む場合もあるそうです。
いずれにせよ、これら1960年代後半から1980年代末まで搭載された2.5~3.5リッター直列6気筒エンジンM06(1980年代半ばに「M30へと改名」)は
「ビッグシックス」あるいは「シニアシックス」と呼ばれるようになりました。
旧弊なSOHCエンジンにも関わらず、シルクのように滑らかな吹け上がりから本来の「シルキーシックス」とは、
この「ビッグシックス(シニアシックス)」を指すと言われています。
その後、1990年には2~2.5リッター直列6気筒DOHCエンジンのM50が登場、
先ほどの「ビッグシックス」に対して、こちらは「スモールシックス」と呼ばれました。
人によりビッグシックスしか「シルキーシックス」と認めない人、スモールシックスも含む人といますが、
いずれにせよ2010年代のBMW車が搭載している直6ターボエンジンと「スモールシックス」があった時代は明確に区別されることが多いです。
2010年代に入り、BMWの2リッタークラスは直列4気筒ターボにダウンサイジングされ、
ターボの設定などで出力面では従来の3リッタークラスまでをまかなうようになりました。

直6エンジンは以前の4リッタークラスに相当する3リッターターボのみになり、

自然吸気エンジンの滑らかなフィーリングは失われてしまったという人も多いです。
乗用車用エンジンとしてほぼ最後まで残った直6エンジンということで、「今でもシルキーシックスは健在」という意見もあります。
BMWのエンジンの良さを是非体感してください!!
ではまた。
春日部市増戸832-1
048-760-0500
